ものとしての絵本が好きです。

物語が閉じ込められていて、その中で時間が流れていて

きちんと製本されている。

生活の中にそんな存在感のものを増やしていきたくて、制作しています。 







長谷川風子


  武蔵野美術大学 陶磁専攻卒業後、
  
  益子焼と笠間焼の製陶所で働きながら ロクロ、釉薬等を勉強。

  2009年より制作活動に専念。

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